寝れない夜はUnityで遊ぼう6

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寝れない夜はUnityで遊ぼう1

寝れない夜はUnityで遊ぼう2

寝れない夜はUnityで遊ぼう3

寝れない夜はUnityで遊ぼう4

寝れない夜はunityで遊ぼう5

今回やったこと

Unity5.5での秋葉原マップ(Japanese Otaku City)の使い方の覚書。

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新アプリ「キムのゲーム」をリリース

新アプリ「キムのゲーム」をリリースしました。

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寝れない夜はUnityで遊ぼう5

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今回やったこと

アンドロイドアプリ作成でいくつか詰まった点の覚書。

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寝れない夜はUnityで遊ぼう4

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寝れない夜はUnityで遊ぼう1

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寝れない夜はUnityで遊ぼう3

今回やったこと

 

ゲームっぽい感じにしてAndroidアプリ化までしてみた。

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寝れない夜はUnityで遊ぼう3

これまで

寝れない夜はUnityで遊ぼう1

寝れない夜はUnityで遊ぼう2

今回やったこと

引き続きチュートリアル演習

3.カメラを動かす

4.アイテム回収の追加

5.ゲームのUIを追加する

6.ゲームのクリアを追加する

7.障害物とリスタート

 

これでゲームのベース部分はできるようになった。

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寝れない夜はUnityで遊ぼう2

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寝れない夜はunityで遊ぼう1

今回やったこと

Unity初心者用のサイトはあんまりない。

検索すると山のように出てくるけど対象バージョンが古いか、中級者以上向けのハウツー情報が多い。

今回は以下を参考に進めた。

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寝れない夜はUnityで遊ぼう1

眠くないことはないけど寝れない。

今は特にやりたいことはないけどUnityでも触ってみようかと思った。

3D系のソフトはPovRayとBlenderとMMDのチュートリアルぐらいまで触った程度の知識です。

言葉の意味がかろうじてわかるくらい。

Unityも初期にインストールしてたけど何をしていいかわからずすぐに消してしまった過去あり。

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為替レートを読み上げるサービスが欲しい

為替レートを定期的に読み上げるサービスが欲しいんだけど見つからなかった。ないものはしかたがないので自作してみる。

node.jsで作るのが個人的に一番楽だろうけど、今後のWEBサービスにつながるかもしれないからHTMLベースで作ってみる。

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ヒロセ通商のLionFXで取引報告書から損益可視化する

学生だった頃からFX(外国為替証拠金取引)をずっとやってます。

現在はメイン口座としてヒロセ通商のLION FXを使っています。

毎月、取引量にあわせて食料を送ってくれる変な会社です。

損益の可視化をしたいけど、現状サービスがないので作ってみました。

 

使い方

  1. 取引ツールの上部タブから「履歴検索/報告書」を選択
  2. 「報告書のダウンロード」を選択
  3. 取引残高報告書で確認したい月を選んで表示ボタンを押す
  4. 「コピーを保存」でローカルに保存する
  5. ドロップエリアにファイルをドラッグ&ドロップするかファイル選択をする

gc0

 

可視化される内容

現在表示できるのは以下です。

  1. 通貨ごとの約定数、1Lotごとの損益、合計損益の表
  2. 通貨別の約定数の割合グラフ
  3. 通貨別の1Lot当り損益グラフ
  4. 通貨別の合計損益グラフ
  5. 日別、累計の損益チャート

gc1

gc2_2

感想とか

最初は履歴検索からダウンロードできるCSVファイルを入力にするつもりだったけど、100件ごとしかダウンロードできないのに気づいてPDF入力に方向転換。

どうすればいいか困ったけど pdf.js というライブラリのおかげで簡単に実装できた。

本当にJS界隈はなんでもあるな。

気が向いたら複数PDFをまとめてドロップして表示できるようにしたい。

あと可視化する情報を増やしたい。

 

情報をスタック&可視化するサービスを作りたい

定期的に更新される情報。

数字だけで小難しかったり、単体で見てもわかりにくかったり。

そういうのをDBにスタックしてわかりやすく表示する機能を作ってみたい。

次の要素があると作りやすい。

  1.  1日1回定期更新
  2.  フォーマットが変わらない
  3.  意味のある数値が毎日変化する

今回は練習作としてFXのスワップ金利を対象に作ってみた。

※スワップ金利とは2国間の金利差を日割りにして付与するものです。

 

仕組み

基本的にAWSで収まる設計にする。

概要 : CloudWatch -> Lambda -> DynamoDB <- Lambda <- API  <- S3

  • 入力
    1. CloudWatch Events – Schedule: daily  で1日1回Lambda関数を起動する
    2. Lambda関数でスクレイピング+DB格納
  • 出力
    1. S3に置いたHTMLファイルからAPI呼び出し
      • 普通にHTTP POST(GETしたかったがうまく設計できなかった)
    2. APIからLambdaを起動
      • Lambda関数と統合する
    3. DBから検索結果を返す
      • JSON形式でパススルー

 

可視化

次に持ってきたJSONをグラフ化する。

グラフ作成系のJavascriptは結構あるけど、どれも面倒な感じ。

今回は比較的簡単そうでデザインと名前が好みのChart.jsを使ってみる。

これは基本機能は簡単ではあったけど、ちょっと変えようとすると難しい。

頻繁に仕様が変わっているのか、ブログや紹介記事なんかはまったく当てにならなかったので公式ドキュメント以外は信用しない方がいい(Update関連は公式通りではうまくいかなかったけど)。

出来上がったチャートはこんな感じ。アニメーションが心地良い。

swap

 

さて何をつくろうかな。